2007年07月 <<先月 | 翌月>>
目標起床時刻:05:30 平均起床時刻:06:05
起床時刻の記録
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07月30日(月)
起床時刻:06時11分
月曜日に「6時過ぎ起き」が定着しつつある。日曜日が休みなので、ついつい夜更かししてしまうのが主な原因。「月曜日」という気分的な要因もある。逆に言うと、月曜日に気分よく早起きできるかどうかが、自分の精神状態のバロメーターにもなるといえるわけだが、そういえば、月曜日にアクティブに目が覚めたことなんてないなあ…。
07月29日(日)
起床時刻:07時40分
07月28日(土)
起床時刻:06時03分
07月26日(木)
起床時刻:05時32分
07月25日(水)
起床時刻:06時47分
寝過ごして、危なく遅刻するところだった。目覚まし時計を2個使っているにもかかわらず、2個とともしっかり止めてしまっては意味がない。
07月24日(火)
起床時刻:05時24分
07月22日(日)
起床時刻:08時08分
07月21日(土)
起床時刻:06時08分
軽い頭痛で寝起きがよくない。今日は土曜日だが出社日となっている。がんばらねば。
英語の参考書に早起きに関するこんな例文が。
used to do と be used to doingの違い。
He used to get up early.(彼は以前は早起きだった)
He is used to getting up early.(彼は早起きに慣れている)
文法問題なら回答できるが、日常会話でこの違いを瞬時に理解するにはまだまだトレーニングが足りない。
07月19日(木)
起床時刻:05時07分
07月18日(水)
起床時刻:06時09分
一度は目標起床時間の5時前後に目は覚めるけど、今週はどうも「二度寝」をしてしまう。気温が低いせいかもしれない。眠るにはちょうどいい気温なのがいけない。
さらに問題なのは、この時間に起きても出社時間に十分間に合ってしまうということ。少しでも気が緩むと、「ま、いっか」ということになる。
07月17日(火)
起床時刻:06時06分
07月15日(日)
起床時刻:06時14分
07月14日(土)
起床時刻:05時14分
07月13日(金)
起床時刻:05時51分
そういえば今日は、13日の金曜日ではないか! といってもまったく気にしているわけではないけれど。
ただ、13という数字はどうにも気持ちが悪い印象がある。基本的に奇数、しかも素数が好みの数字なのだけれど、どうも13は落ち着かない。
1,3,5,7,11,13,17,19,23,...
こうして列挙してみても、なぜか13にだけは違和感がある。気のせいかもしれないし、昔から「13日の金曜日」などと特別視されてきたのが記憶に刷り込まれているせいなのかもしれない。不思議なものだ。
小説『博士の愛した数式』(小川洋子)に登場する「博士」も素数が好きだといっていたれど、13も好きだったのかしらん。彼のことだから、どの数字も分け隔てなく愛していたような気がするが。
07月12日(木)
起床時刻:05時08分
それにしても昨日のMLBオールスターでのイチローのランニングホームランは見ていて気持ちよかった! 外野手もまさか本塁まで走るとは思っていなかったから、少し処理が遅れたのかもしれないけど、それでもすごいことだと思う。
07月11日(水)
起床時刻:05時10分
昨日、先日(7/6)夢に出てきた賞与が支給された。夢の中ではいつもの3分の1程度でがっかりしていたが、実際の賞与はそんなことはなく、少しほっとしている。
ただし、他の人が自分の10倍以上もらっていたかどうかは確認できていない。
07月10日(火)
起床時刻:05時27分
07月09日(月)
起床時刻:06時04分
07月08日(日)
起床時刻:07時19分
夕べは近くのシネコンで映画「舞妓Haaaan!!」を鑑賞。その日の最終回で、終了が22時40分だったから必然的になる時間も遅くなってしまった。
映画は、マンガ的なカット割りとはちゃめちゃなストーリーでとても楽しめた。もともとこういうくだらない(ほめ言葉)映画で大笑いするのが好きなので、自分にとっては、去年の「バブルへGo! タイムマシンはドラム式」以来のヒットだった。主人公の鬼塚が、何にでも一所懸命に立ち向かっていく様には元気づけられる。
07月07日(土)
起床時刻:07時09分
昨夜は昔の会社の先輩とファミリーレストランで食事。久しぶりにとりとめもない会話や愚痴のこぼし合いを延々としてしまう。たまにはこういうのも悪くない。お互いに車なので呑むことができないが、その分、酔っぱらいの会話のような堂々巡りや支離滅裂なことがないがいい。24時まで。
07月06日(金)
起床時刻:05時09分
あまり強い動機付けがないので、気持ちよく起きられない。まずは「起きる理由」が必要か?
「自分のボーナスが周りの人の10分の1で、かなりへこんだ」という笑えない夢を見てしまう。その賞与の支給は来週の予定。
