普段早起きが苦手な人でも、旅行に行くといった理由があれば早起きできるものです。一方で、メリットはわかっていても、漠然と早起きしたいと思っているだけではなかなか早起きできません。
とすれば、「なんのために早起きするのか?」「早起きしたら何をするのか?」を決めておけば、早起きすることができそうです。
ここでは、その参考になりそうな書籍をいくつか紹介しましょう。
【勉強】朝2時起きで、なんでもできる!(枝廣 淳子/サンマーク出版)
【起業】早朝起業(松山 真之助/祥伝社)
【日記】「朝」日記の奇跡(佐藤 伝/日本能率協会マネジメントセンター)
【自転車通勤】通勤・通学スポーツ自転車の本(エイムック)
【リフレッシュ】東京早起き案内(散歩の達人ブックス―大人の自由時間)
(2005/09/25)